内包物の少ない綺麗な石にしか許されない、ローズカット。
16世紀のヨーロッパで生まれ、アンティークカットと呼ばれる程古い歴史を持つカットです。
ラウンドブリリアントカットを逆さまにしたようなその形が、バラのつぼみに似ていることからローズカットと名付けられました。
ローズカットの特徴といえばやはり「透明度」。
こちらのリングは、3石のローズカットがお肌の色味をほんのりと映します。
地金にもこだわりを見せており、ダイヤモンドの周りをミル打ちで留めアンティーク調のデザインに仕上げました。
こちらはペアでご使用いただけるペンダントもご用意しております。
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是非この機会にご検討ください。
- 素材
- プラチナ900
- 石種
- 天然ダイヤモンド ローズカット 3石 計0.10ct
- サイズ
- 最大幅 約3.5mm